南西イングランド旅行2011.09.16-18 toword Devon

 今回行く方向はDevonと呼ばれるところだそうです。

地図をよく見たい人はクリックしてください。

 National parkに入ると、放牧されている動物たちが闊歩しています。

 一面が芝生か低木なので眺めがいい!

 皆さん、駐車しています。その理由は・・。

 馬やら牛やら・・たくさん。

 昼食をとったあと車を走らせます。

 最初の目的地です。

文章が読みたい人はクリックしてください。

 なにやら大きい建物。。周囲には鉄条網

 重厚な門構え。ここは何でしょう?左の看板にズームしてみましょう!!

 PRISON   刑務所でした!!

HMの意味がジョシュたちにもわかりませんでした。

 簡単な周遊路がありますが、イマイチわからない・・。

 あの塔を目指して登ろう!!ということになりましたが、結構あった。。この写真は近づいたときに撮ったものです。

 これが登り始め。

 途中、下界を望むジョシュ’s ぱぱん&ままん。

 頂上にはこれがあります。

 さて、町に戻ってきました。この建物は案内所ですが、有名どころだそうです。

さて、なんだ?

 シャーロックホームズが書かれたところかな。看板を読みたい人はクリック!!

 ワトソンさんもいらっしゃいますが、ちょっと造りが手抜きw

 お向かいさん。

ぉ、可愛い車あるやん#^^#

 いいねぇ〜こんなんで仕事行ったら、怒られることも減りそうw

売り物なので興味ある方は↓!!

80万円・・。1948RELIANTの意味がわからん。。

 次の目的地。

 写真では静かな海岸のようですが・・。

 会場には大量のヨットとヘリコプター!!

ヘリ好きのショはテンションUP!!

 高台に上がりましょう!!

 ヨットレースが開催されていたようです。

有名なのかしら?

 周辺をうろついて、宿の方へ。。

 宿泊したB&B。

B&Bの意味はベット&ブレックファースト。寝床と朝ごはん。

 パパ、写真写真!!

 道に広がっています。

 対向車も来ました。

 羊にベンツの威厳は通じませんw

 こちらでも道の上で、マッタリ・・。待ったり。。

 スッコーンといい眺め。

 次の目的地はここら辺。この地図のどこに行ったのが忘れたw

地図の海岸線沿いに緑色の破線がありますが、それは遊歩道です。後で歩きます。

大きい地図が見たい人はクリック!!

 途中の町並み。

 ちょっと、しょっと。

 

少し撮影しました、って言うダジャレのつもり・・。

・・失礼しましたf^^;

 ココも行きたかったけど、下からの撮影のみ。

 お城を撮影していたら、蒸気機関車来た!!

Iphoneなのでズームがお粗末・・。

客車側に煙突を持ってきて、後退で走行していました。

下は次の移動先までの町並み。

使われる石の色で町の色使いが決まるのかな?

 到着!!

 ジョシュままんがあの白い絶壁の上が綺麗ということで連れて行ってくれようとしましたが、なぜか行けませんでした。

 気を取り直して別の方向へ。

これが先ほどの地図上の緑破線の道になります。

延々と歩くことが出来ます。

 灯台!!light houseに向かって歩きましょう!!

 道中、あっち見たり・・

 がけ下見たり・・

 がけ上見たり。。

 ココは海まで降りることはできませんでした。

 降りてきた崖の下には、要塞のようなもの。塀が作られていて、入って事ができませんでした。

 さっきの灯台の反対側です。

ココで急に天気が崩れてきて、車へ急いで帰ります!

下の写真はどの道中にあったもの。

 次の目的地です。

Weymouth。

画像が切れている下の方向へ向かいます。

 さっきのお城の反対側。

 一旦町に入って・・。

 周囲が見開けてきました。

 ヨット〜

下の画像が景色が見開けてくる様子です。

 高台に来ました!道が繋がってる??

 道が繋がっているのは、人工だそうです。

 いろいろと説明。

 島の反対側。

 二泊目のホテルからの眺め。

海岸が見えるのですが、撮影テクが悪いのかIphoneがダメなのか・・。

 昨日行った島に繋がる途中の砂丘(砂利だったので、砂利丘?)に行きます。

これは天然物なのかな?

 島の片方の頂上には怪しい建物が・・。

お堀で囲まれています。

 何か気になる方は、クリック!!^^ココにはお世話になりたくないかなぁ・・。

 次の目的地に向かって、海岸線沿いの黄色い道路を走ります。

クリック!!

 ココの町並みは茶色。

 後ろを振り返ってさっきの島を見ます。

地平線の先。

 目的地の方を見ると、雨・・。

 目的地。

Lyme Regisと呼ばれるところで、アンモナイトなどの化石で有名なところだそうです。

元の画像がよくなかったので、大きいサイズは無し。

 観光地、にぎわってます。

 海〜

 大砲〜

 海〜

 飛行機〜

 

 旅の締めくくりは、巨大な虹!!

西イングランド旅行2011.08.12

 2011.08.12現在の燃料価格です。

£1=\130

左からレギュラー、ハイオク、軽油

軽油が一番高い。。

 最初の目的地

 鳥園のようなものがありましたが、ココは入園料が必要だったので入り口まで。

 剥製じゃないですよ。カメラ目線になってくれた^^

 The UKには珍しいタイプの整備されたタイプの川。ショが知らないだけで普通の光景かもしれません。

日本のようにコンクリ固めではなく、いい雰囲気に仕上げられています。

 

 歩行者用の橋です。

 車は川を渡ってください。

え?危ない?濡れる?非常識?あなたは・・。

一から十まで人に備えてもらえないと出来ないんですか?

ちょっと嫌味を言いたくなりましたf^^:

この反対側の標識には、“バイクには不適合”って書かれていました。UKにも人に言われないとわからない、自分で判断できない人がいるようですw

 その標識のそばに停められていたバイク。

タイで普及しているような、小型のバイクをよく見ました。

次は町並みの写真を・・。

 次の目的地はココ。

 町が変わると、似てるようでなんか雰囲気が違う。

何かゆがんでる?

 引いた画像。

この町の滞在は短かったので写真はこれだけ。

 上の町の近所に有った塔を見に行きます。

 いろいろと警告が書かれています。

 少し歩くと見えてきました。

 丘の上の塔です。この近所に戦争中飛行機が墜落したこともあるそうで石碑が建っていました。

 

 高いわ〜

 建てられた理由です。画像をクリックすると大きい画像が開きます。

この塔も入場料が必要だったので見るだけ。でも、正直登りたかったf^^

 次の目的地です。

下の画像は、行く道中に撮影したものです。

 

 

 

 やはりちょっと雰囲気が違う。

 到着しました。どこでしょう?

あの有名なアンナさんのオタクです。

梅宮さんじゃないよ!!

 シェークスピアの奥様の出生地だそうです。

ココも入場料が要ったので、外から観察。。

 画像ではわかりにくいですが、垂直でなくゆがんでます。

次からは街中で撮影したものを並べて行きます。垂直に建っていない建物もあって面白いです。

 シェークスピアの出生地です。

 ココも入場料が要ったので、玄関先だけで遠慮しときました。。

 お向かいさんです。

 後は町中をウロウロ。。

ボートピープルです。

 晩御飯はCardiffへ帰ってきて、日本料理やさんでとんかつをいただきました。

経営陣は中国人で、シェフはマレーシア人だそうですが、なかなか美味しかったです。

話を聞くと、日本で働いていたそうです。

ベルギー・ドイツ旅行・・2011.01.01〜04(UKから)

newportからheathow airport T5を大体3時間15分で結びます。途中、他の町にも寄ります。

バス代は時価?予約が早ければ安くて、どんどん値上がりする方式です。

時間の都合などを無視すれば、£1のバスもあります。

ショが選んだのは飛行機との都合を考えて、AM1時45分発、5時着。

空港に着きました。

上から4段目の8時55分発 Brussel です。共同運航便?なのか便数が複数表示されます。ショの予約はBA392。

Drop bags from 05:55 は5時55分から機内預けの荷物受け付け開始という意味です。直訳したら“荷物たちを落とすのは5時55分から”英語ってなんてシンプルなんでしょ^^

 

 待ち時間にウロウロ・・。

 2010年のUK退去命令で入国管理局へ出頭しなさいって言われたときは、入管の事務所がわからず英語も今以上に話せず、この3フロアを行ったり来たり・・。約束の時間より一時間遅れたので焦りました^^;

 話題がそれました^^UK退去命令?の話が気になる方はブログの2010年1月らへんをみてください。

 

インターネットでチェックインが済んでいないなら、この機械でチェックインを済ませてください。一日前位からインターネットでチェックインしておくと、座席を選べれたり出来ます。

 Drop bags from 05:55をしに、カウンターB.C.D.Fのいずれかへ行きます。上から4段目。

そこでは、チェックインは済んでる?何処に行きますか?荷物は預ける?その荷物に誰かから預かった荷物入ってる?誰かあなたの荷物に触った?とか聞かれます。

その荷物に誰かから預かった荷物入ってる?誰かあなたの荷物に触った?と聞かれたときに、ショは最初わからなかったので元気よく“Yes”と答えたので、受付のおねぇさんの動きが止まりましたf^^;

 ゲートの開く時刻がでました。上から5段目。

8時5分なので2時間くらい待ちます。

その間に、恋しい人との別れを惜しんでマッタリします。そう人が居ないひとはサッサとセキュリティチェックを受けて、出国審査を受けます。

UKからの出国は驚くくらい簡単。

え。サッサと審査受けましたが・・。

 ゲートが開くまでの間は免税店でのお買い物を楽しんでください。

フェラーリが置いてあったので、指紋をつけてきました^^

昔はこんなん欲しかってんけど、興味なくなりましたね〜f^^こんなに大きくて人は二人しか乗れないし・・。

え?考え方違う?

今欲しい電化製品がココで一番安かったので欲しくなりました・・。6千円くらい差がありました。日本の中古価格で新品が売られていた・・ホスイ・・。このときはEUROで買ったほうがもっと安いかな?と思ったので我慢しましたが、ユーロは安くなかったです。

ちなみに大体ですが、£1=\133 1ユーロ=\111

 お。ゲートが決まりました。A19へ行きます。この次は1段目のBordingと表示されて、次は2段目のFright closingとなります。

 この看板にしたがって、A19へ。

 ここで、搭乗開始時刻が来るまで待ちます。

 ベルギーのブリュッセルの天気は曇り。UKとの時差は1時間。

 Brusselの空港です。

入管で、何処行くの?一人なの?友達は日本人?ここに住んでるの?仕事するの?と質問の嵐。

 

なんで?f^^;

しっかし・・・天井、低っ!!

電車に乗ってブリュッセル南駅へ行きますが、ベルギー語?でZuidと表記されています。ズイドと言っても通じなかったので、スペルを言ったらなんとも真似できない発音でした。

 降りる駅がどこかわからず、次?ここ?次?とキョロキョロ・・。

相席になったおじさんに英語で聞くも通じず“ZUID!”とスペルを連呼。・・通じましたd^^

改札は無いし、電車に乗っても鑑札にも来ないし・・・ただ乗りできた?

 駅でたか坊とかったんと合流。軽食を食べてホテルへ。奢っていただきましてあざーす^^

ピザ1/4ピースと小さいボトルワイン。

町並みはUKより暗い色かな?

 ポスト。

 

 

 

と、思う^^;

 部屋。ホテルの外観は撮影忘れ。

さて、市内観光へ繰り出します!!

 かの有名な、小便・・・・少女^^;

 

昔はお触り出来たそうですが、今はご法度だそうな。

 

こんな悪趣味な誰も興味示す訳・・・

 あるわ・・^^

見慣れた横顔が二人・・。

 こちらが本家本元?小便小僧。

 

 

残念ながら“おちり”の方に、配線と配管が見えてます。。

ちなみに.wikipediaには、

世界三大がっかり(せかいさんだい - )とは、日本人観光客をがっかりさせる世界3ヶ所の観光名所を指す用語である。世界的に有名な割には、素朴・簡素で、観光客の過剰な期待を裏切るとされる。シンガポールのマーライオン、コペンハーゲンの人魚姫の像、ブリュッセルの小便小僧のことである[1]。小便小僧は三大がっかりに含めず、他の観光名所を替わりに数える場合もある[2]。

だそうで、その通りかと^^こうなったら、コペンハーゲンの人魚像も見なければ・・^^

景色の画像は特に解説無しで・・。正直に言うと何処が何で何が何処なのか・・?f^^;

 さて、晩御飯を食べましょう!!ガイドブックに書かれていたお店に行ったので(偶然)店内日本人率高かったです。

これらのお酒は甘かったです。

ショが思うには左は普通のビール。モルツ風味

後の二つは、UKでいわれるサイダーかと。ビールではなくて果物ベースのアルコール飲料。

 メインです。

ムール貝、イカリング、海老フライ、ポテト、牡蠣フライ、蒸し海老?

美味かったす。

 お夜食。ショ的にはどの酒も美味しかったですが、Pringlsは美味しくなかったです。

 

夜と早朝の町の画像。

 2日目はBrusselからKoelnへICEで移動します。

こちらはフロント側。

リアビュー。

 さすがかったん。時間の段取りが良い!!

 こちらは同じ線路上に停まっていた別の電車

 見た目がTGV見たいやね〜って話していたら、やはりTGVでした。

 これは隣の線路に停まっていた別のタイプの電車。

 電車オタクではないですが、なんか貴重なショットが撮れたようでうれすい^。^v

 なんと!ファーストクラスへの乗車!!

くあいてぇきぃ!!(快適)

 飛行機みたいにラジオが付いてました。

イヤホンは貸してくれるのかな?自分のを繋いで聞きました。

ちなみに一般座席にもこの機能は付いていました。

 飲み物のサービスなどはないです。席で注文して運んできてもらうことはできる様でした。

スパークリングウォーター。

200円超。・・高・・。

 雪が〜♪

 町並み。

 Koeln駅到着!!大体、2時間ちょっとだったかな。

向こうにケルン大聖堂が見えますね。

以下、ケルン大聖堂の写真。角度を変え・・・カメラの設定を変え・・無差別に撮影したのを無秩序に掲載。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 著作権の都合上、ステンドグラスにモザイクをかけました。

 

 

んな、訳ないやん。

 昼食をいただきます。8ユーロくらいです。

美味しかったですが、脂っぽいので全部食べることができませんでした。

 Kolen駅から再びICEに乗って、Berlin Alexanderplatz駅に向かいます。

かったん、たか坊は4日間長距離列車移動なので5日間乗り放題券を持ってました。ショにその券は割に合わないので、新たに必要な区間分の切符を買います。

再びファーストクラスに乗ろうとすると、2等席との差が8000円以上あったので、ショのみ2等席へ。この判断が、あのミスに繋がるなんてこのときは、少ししか思わず・・。

 いきなりですが、Berlin Alexanderplatz駅です。

実は降りる駅を間違えて早く降りてしまいましたf^^;

原因は別々に座っていたので、連絡が綿密に取れなくてお互いココは違う駅だ・・とわかっていてもその連絡が遅れて降りることに・・。

間違えた駅で、いろんなドイツ人(と思う)が助けてくれて、雪でダイヤが乱れていた以外すんなり到着。

 このホテルは、マンションを買い上げてホテル営業しているようで、シンプルなつくりでした。

貸してくれた部屋はシングル ツインベットが二つあるお部屋。

妙に広くて、なんか怖かったf^^;

 かったん!!そこはtourist attraction(観光名所)ちゃうで!!

 一応、ショもパシャ・・っと^^

日本と違って、メインの漏電ブレーカが真ん中にあります。

もしかしたら日本にも同じ仕様があるかもしれませんが・・。

 さて、夜ご飯を食べに行きましょう!!

ショが選んだこれは“コーヒー ハウス パイ”?だったかな。

肉はガモンって書いてあったのでブタかと・・。焼き過ぎだったのが残念。

ご飯の味ですか^^?かったんとたか坊は一言「うわっ。。何これ・・」と絶句^^;

便所の芳香剤のにおいがする、甘く味付けされたご飯。

ショは普通に美味しくいただきましたd^^

 お店を変えて、デザートをいただきます。

Colt and Hotというラズベリー?と甘い暖かいミルキーのようなソースとバニラアイス。

若干酸っぱいです。

 さて、一夜明けて・・。

この殺伐とした風景がなんか共産圏を彷彿させるねぇ・・無駄に道路が広いっていうか・・てな話をしていたんですが、真ん中に路線電車が走っているからそう感じるのかな。

ちなみに、終電というものはなく夜中でも運行しています。

 テレビ塔が霧に曇ります。

 壁です。

ハイ、誰が見ても壁ですf^^;

 高さの参考に・・ってオレはタバコの箱かっ!!

多分、この向こうは川なのでそんなに厳しい造りではないのかと・・?

 東側

 ユダヤ博物館

 全体像模型。

ほとんどのものは奥の近代的な建物の中に展示されています。

 おもに第二次世界大戦中のことが展示されているのかと思ったら、古代から現代のユダヤ史が展示されています。

 ヘブライ語。・・・・かな?

 母音なのでしょうか?

日本語も、英語も同じ母音というのが興味深い・・。

 こちらも母音?

このマークを見て“ピンッ”ときたあなたは、雑学王か、公安調査庁関係者ですか?^。^

別の読み方は“アーレフ”と読みます。

聖書をみる機会がありましたら、詩篇をごらんあれ。

 ゲートの所です。え・・と東側から西側でしょうか?逆かもしれませんf^^;

 上記の逆です。

韓国の板門店もこのように観光名所となるように併合する日は来るんでしょうかねぇ。。

 壁があったところ。

 ポツダム広場。

え。ただただ広場。

 ユダヤ人・・慰霊・・何とか・・f^^;

 ブランデンブルク門です。

周辺は各国の大使館があって、小銃を構えたおじさんたちがウロウロ。

 これはUK大使館の前に停まっていた警察車両。

 マンホールが開いてます。

ココから特殊部隊が・・!!映画の見すぎf^^;

昼食の写真を撮るつもりが、前菜を撮って、メインを撮るのを忘れてた・・f^^;

国会議事堂。かな。

裏側。

横側。

内部の見学には予約が要ると、門衛のおねぇさんが言っていました。

ベルリン大聖堂。

 

・・・だったかな。

カメラのアングルって難しいね・・。

横にあった博物館。

カメラのアングルって難しいね・・。

夜はこの雪道をテクテク歩いて・・、

日本食を食べに行きました。9ヶ月ぶりの日本食の外食だ!!

ラーメン!!スーパードライ!!ちなみにスーパードライはUK産でした。

ココでたか坊が隣に座っていた日本人グループに声をかけました。

大東市や枚方出身と。大阪人は何処にでも居ますな〜^。^

4日の朝です。ホテル外観。

かったんたちはフランクフルトから日本へ帰るので早朝に部屋を出て行きました。

ショがUKのVISAを更新できたら、再び一年近く会わないので、ハグして握手して、涙を流して、後姿が見えなくなるまで見送って・・・

 

 

 

というイメージを布団の中で一人していました^。^

自分的にはエレベーターホールまで見送ったのは上出来かと^^;

かったんのビデオに向かって語りかけている途中でドアが閉まってさようなら^^/~

さて、一人ベルリンの町を散策しますかぁ。

この数十秒後、前を歩くおば様が滑って転んで・・。

一応、声掛けしましたよ。

行きたかったモータミュージアムの宣伝車。

リアビュー。

5ユーロ必要だったので、行きませんでした。

だって・・お金無かったんだもん。。

一応、地図。

赤の市庁舎。

だったかな。

周辺が工事中でした。

上記から別の方角を望む。

おじさん、追い抜かさして・・。

だから、ぬかさしてって。。

向こうも気になるのかキョロキョロ振り返って、譲ってくれました。

ちなみに燃料価格です。

画像を小さくしたのでわかりにくいですね・・f^^;

一番上が軽油です。

1ユーロ31セントかな?

1ユーロ\111です。

 

Iphoneのナビ機能を使ってベルリン中心部からシェーネフェルト空港まで歩きました。

緑が出発地、青が現在地、赤が到着地。

 

所要時間3時間と書かれていたので、ショの足なら3時間切るかなと思いながら歩きます。

町中を抜けるとひたすら直線。

しかし、所々雪があります。。滑りますな〜。

え?なぜに20キロを歩くのか?

お金が無くてですねぇ。クレジットで発券機で切符を買っても良かったんですが、買えないときがあったので、初めから挑戦しなかった。窓口に言ったら替えたかもしれませんが・・。

まぁ、飛行機の時間までゆとりはあるし・・20キロくらいやし、乗り物に乗るより風景楽しめるし、歩いてみよう♪と・・f^^;

やば、太陽が沈んできた(焦

残り。。4�`くらいかな。これからがなかなか縮まらない。。

ようやく看板がでてきました。

キター、ツイター!

ちなみに20キロといいますと、直線距離で吹田から芦屋市、松原市、八幡市へ行くことが出来ます。

海の上を直線で歩けるなら、神戸空港から関西空港。

線路上を歩けるなら、NewportからCardiffの駅が19キロなので、よくよく考えると遠いねぇ^。^;

所要時間は4時間45分、トイレ休憩等含む。

さすがに次の日から2日間は筋肉痛で、超肥満体の人みたいな歩き方になっていました^。^;

空港内を撮る元気も無く眠気に耐えていました。

だって、イージージェットのカウンターに“We won’t wait”って書かれてるんですもん。

寝過ごせないf^^;

NewportからHeathrow airportへのバスのチケット。

£38.70 ¥5202

HeathrowからBrusselまでの航空券。

£68.50 ¥9259

Brusselから南駅までの切符

5.10ユーロ

BrusselからKolenまでのICE、ファーストクラスのチケット

77ユーロ

KolenからBerlin Alexanderplatz駅まで2等席。

109ユーロ

Berlin Alexanderplatz駅から一駅?

1.40ユーロ

今まではこういう切符は要らなくなったらすぐに捨てていたんですが、他の国に入国するときに疑われたときに自分が観光で来ているという証拠になってくるので、最近は家まで持って帰ってくることにしています。

実際、ドイツから出国するときに、ショのパスポートを3人がかりでルーペで見るわ、入国はどこからしたのか、いつ来たのか、交通手段は?・・とかなり聞かれました。そのときに、チケット持ってるけど?って言うたら、見ることは無かったですが、その証拠はあるという自信はプラスに働いたと思います。

BrusselからBristolの航空券。

78.94ユーロ ¥9019

知ってました?格安航空会社って・・・指定席は無いって。

「席どこ?」て聞いて、帰ってきた答えが

「Any where」

日にちを間違えて買った航空券

69.70ユーロ ¥7963

最初JALのマイレージで買おうとしたので、その連絡用に買ったSkypのクレジット

¥1500

JALの券をキャンセルした手数料

¥3000

Bristolの空港に迎えに来てくれたジョシュに

£20

フランス旅行とイギリス留学・・2010.01.02〜15強制帰国(入国拒否)

 今回は飛行機が見えるターミナルではなかったので、ゲートの画像。

フィンランド航空AY078でフィンランド・ヘルシンキ空港へ向かいます。

 何時間か忘れましたが、ショ自身も長距離に馴れてきてすぐに着いたように感じます。

ここでEU諸国の入国スタンプを押されます。

 ヘルシンキ空港。

上空からみるフィンランドは、本当にサンタクロースとトナカイが似合う、針葉樹の国でした。

 で、すぐにフランス・シャルルドゴール空港へ向かいます。

AY873

 なんしかでかい空港でしたので、正面玄関がどこかわからぬまま入国していました。

EUということで入国カードも書くことなく、入管のゲートもなく入国しました。

ちなみにイギリスから入国したY君は、入国スタンプを押されたとのことです。

 どうでもいい事ですが・・小便器の取り付け位置が高いんだ・・^^;

 

爪先立ちをしないと、使えなかったです・・^^;

 で、地下鉄に乗りますが・・・わかりにくいんだ・・f^^

 ようやく乗りました。

たか「お腹空いた」

Y「ま。ええんちゃぅ」

ショ「荷物が重い・・・」

30キロぐらいあったんかな?

リュックはY君が持ってくれていました。・・だって彼、手ぶらやったもん。

 寒い国の証拠ですね。

電車が地下から出ると、ドアが手動になります。

 到着した駅から宿まで2キロ歩きます。

お洒落な駅ですが、人、おらんな〜。

複雑な形の建物でした。

 駅の名前。と形。

 宿へ荷物を降ろした後、夜食を食べに商店街に出ましたが、休みだらけ・・。

営業しているのは日本食のお店とトルコ料理のお店。

ということで、・・・名前は忘れました・・・。豚だったかな?

 こっちはカッタンが注文したケバブ。

飲み物の値段が500円と高かったですわ。

たか坊は早々にホテルでお休み。

 

 一泊目の宿です。

 ちなみにオクトパスホテルのサイトには、この画像が載せられていました。

思いっきり騙されました・・。これが何かは、また後で。

まぁ、これの近所だったのでわかるといえばわかるのですが、ホテル外観としてこの画像はよくないっす。

 あのねぇ・・・パン・・・・旨過ぎ!!^^

クロワッサンもフランスパンも旨過ぎ。

ヨーグルトも旨いし、コーヒーも紅茶もオレンジジュースも・・・。

 歩いてすぐのところに駅がありましたが・・。

 無人駅で券売機も無く、電車もほとんど来ず・・。

どうなってんの?フランス。

 またまたどうでもいい観察ですが・・。

親指のモニュメントがありました。

フランス人でこういう曲線が好きなのか?ビルの形も曲線や反りが多かったです。

 で、さっきのこの建物。

新凱旋門というものだそうです。シャンデリゼ通りから凱旋門を過ぎて、そのまま北へ上がるとこれがあります。

ショ・かったん・たか坊と大阪人そろって、一言

「梅田のスカイビルやん」

 さて電車を乗り継いで、ルーブル美術館へ到着。

長蛇の列が見えますかね?

ガイドブックには秘密の入り口があるとありますが・・・ホントにあります^^

この列に並ばず、入場しました。ただ、正面玄関から入場したい人は並んでください^^

ちなみにこの日はアドミッションフリーでした^^

 

 内部をチョロチョロ

 

 天井にも、アートが。

 

 あれはモナちゃん?

 えらい人で、たか坊だけが撮影に・・。

 ちなみにモナちゃんの裏は、閑散・・。

 え・・と、なんか見たことある絵。

 

 えっと・・・ミロビー?

 半ケツなんぞ撮ってみたり・・。

 これも有名なん?

 なにか?

 

早い話・・・興味ない・・^^;

 お。通天閣が見える^^

 エッフェル塔です。

 さて、レンタカーを借ります。

オペル・ベクトラ1.9ディーゼル マニュアル

二日距離制限なし、オールカバー保険。返却一晩遅れ^^;29000円くらいでした。

 街中

 街中

 おー凱旋門!!!

シャンデリゼ通りを北上!!

 お〜シャンデリゼ〜♪ふふん〜ふふん♪

と行きたいところですが、道路が石畳なので車内は

ドダダダ!ガタガタガ!ボボボ

と爆音^^

 宿に預けていた荷物を取りにきました。

 昼ごはん。

マクドは何処も安心して食べれますね^^

 Y君、よく寝るね〜。

イギリスから来てるから、時差は無いはずよ〜(1時間)

 二日目の宿(オクトパスホテルのサイトより盗用)

 ショが風邪を引いていたので、ホテルのレストランでお食事。

本場フランスのコース料理!!

メニューを見ながら日本人4人そろって・・

「めにゅーなんてかいてんの?わからんたい」

 残念ながら、コース料理の途中でショは部屋へ・・。

足湯をして汗ばんだところで、布団にもぐりこんで思いっきり汗をかいて、風邪を治します・・・。

 その頃、(多分、食事前と思いますが)タカ坊たちはホテル周辺を散策。

 さて、翌日。

モンサンミッシェルへ向かいます。

 運転、かったんに代わってもらいました・・。

国際免許証取っといてもらってよかった・・・・。

 喉は痛いわ、まぶしいわ・・。

見た目とキャラに似合わず、弱い体め・・。もっともっと鍛えてやる・・。

 ぉ〜モンサン!!!

 うんうん^^

 きた〜

 ちなみに駐車場は、満潮時には海になります。

 ゲートイン!!

 いい雰囲気よ〜

 ショ的にはダウンタウンに居そうな、ストリートギャングを意識していましたが、みんなには“The 囚人”と言われました^^;

 この後は画像のみ。

画像の順番はめちゃくちゃです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ココから海が見える画像を、かったんに撮影してもらったんですが・・ある?

 

 

 かったんから貰った画像集にこんなんも写されていました。

職業病やね〜電線を結線するワゴーですな。

日本でも全く同じ、タイプのものが売られていますね。

これはより線の結線にも使えるタイプかね?

ショはリングスリーブ派なので、めったに使わない。

 ガイドブックで有名な、オムレツ屋さん。

日本人率高かったです^^

 これがミニマム400グラムサイズ。

メニューは100グラム幾らの表記なので注意。

ショはシチューにしました。

 途中、たか坊の生徒でフランス留学中の学生と合流して、スペイン料理を食べましたが・・疲れた胃袋にはちょっと重たかったねf^^;

 三日目の宿(盗用

風邪も治ってきたのでシャワーを浴びようかと思いましたが、熱っつい湯がチョロチョロっと出るだけ。

また、風邪を引いちゃいかんとやめました。

ちなみにレンタカーは返却営業時間に間に合わず、チケット駐車スペースにチケットレス駐車しました。だって発券時間外だったもん^^

Yくんが

「フランス人が夜中に駐車禁止を取りに来るほど勤勉と思う?」

一同 「思わない!!」

 

 さて、別れを惜しんでかったんとたか坊を見送ります^^

 1時間後、UKへ向かって出発!!

12000円位かな?

 またまたどうでもいい観察

警察も居ましたが、小銃を構えた軍隊?憲兵隊も大きい施設には居ました。

 入国に関して起こったトラブルは略しますが、ロンドンのチューブ(地下鉄)ピカデリーラインでYくん実家へ向かいます。

 以前行ったときより、一つ手前の駅で降りて迎えを待ちます。

数十年ぶりの大寒波で、雪が積もっています。

 これは公園ですが・・

 Y君ママがはしゃいでおられます^^

UK人て、こんな雪道をノーマルタイヤで走ります。

Yママ「だって普段雪は積もらないから、スタッドレスタイヤなんて、もって無いもん」

いやいや・・・f^^;

 さて、予定外の帰国・・となりましたとさ!!

こんな形で成田に来るとは・・f^^;

この後、新幹線に乗って、新大阪へ環状線で天王寺〜地元まで24時間。

世界は狭いわ。

フランスだけの旅行費

12万ちょい。

フランス国内で使ったのは3万くらい?

UKからの強制帰国(向うの弁護士が言うには“強制送還”ではなくて“入国拒否”だそうです)の飛行機代

132000円

成田から天王寺

14***円

カンボジア(シェムリアプ)旅行2009.08.20〜24

 いきなり話が横道にそれますが・・。

関西一番集客率の悪そうなローソン。

 

関空に行かれる機会のある方は、探してみてください^^

 さて・・関空からひとまずベトナム・ ホーチミン空港。(タン・ソン・ニャット国際空港)へ行って、乗り継ぎます。

ベトナム航空VN941

ベトナム・タイ旅行2008.08.15のときにも乗った飛行機。

 乗り継ぎ便は?タラップで降りてバスに乗って建物へ。

時差はマイナス2時間。

 タラップ?階段で降りるのは今回が初めて。

なんか嬉しい^^

 で、4時間くらい乗り継ぎで待ちます。

ベトナム航空より夕食券が渡されました。

ココの夕食、帰国時も提供されて選べれる3つを全部食べましたが、ポー(べトナムのラーメン)は香草漬けで、ショや日本人男児には辛いかと・・。

それ以外はおいしかったです。スパゲティは茹ですぎかな。

VN849 一時間くらい。

 さてカンボジアに着きました。

建物まで歩いて、行きます。

日本の地方空港の様。

 ホテルまではHISの送迎をリクエストしていたので、車で20分くらいかな。

ホテルは、ル・メリディアン・アンコールホテル。

5星の最高級ホテル!!スタンダードな部屋でも一泊2万円をくだらない感じ。

・・ってショたちは、基本料金に5000円足しただけですけどね^^;

アンコールワットには一番近いですが、夜に出歩きたい人にはお勧めでないかな。ナイトマーケットとかから遠いです。歩いては無理。要トゥクトゥク。

 ベットサイドからはバスタブが丸見え。

ゃん。

 ゃん。

 

この日は即眠りに落ちました・・。

 

 さて翌朝。

ガイドブックにはアンコールワットまで2キロとあるので、歩いていこうと歩きます。

HISのガイドさんは7キロと言っていました。

途中、トゥクトゥクのおじさん、バイクタクシーが声をかけてきますが、無視。

「いらね=よ」

 「いらね=よ」・・なんていっていたのに・・バイクに乗ってます・・。

はい、2キロ地点にあるのはチケットゲート。

気がつかずに突っ切ろうとしたら、ポリスメンに止められました・・f^^;  で、チケットを買ってアンコールワットまでハウロング?  え?4キロ?・・。

停車しているトゥクトゥクに声をかけますが、ココまで来ているのはすでに客を積んできたもの。×。

で、画像の右端に映っている腕の腕章をご覧アレ。

“PO・・?”

 はいPOLICEに乗っけてもらいましたv^^

はじめ3ドルで連れて行ってくれるとバイク一台。

いやいや、行くのは二人やねん。もう一台出してと日本人の感覚でもう一台お願い。

もう一人の警官は走ってバイクを取りに行ってくれました。

 まぁ・・早い話。一台で3人(運転手・たか坊・ショ)で3ドルの話だったわけですな。

あ。アンコールワット以外でも遺跡めぐりを日付をまたいでするつもりでしたら、チケットは3っ日券をお買い上げアレ。ここら辺一体の遺跡入るのに共通券になっています。んで、遺跡のトイレに入るときにもチケットを見せないと有料になります。

 ぉ。なんか見たとこある風景になってきました^^

 入り口〜

ところで皆さんのモニターではちゃんと見れています?

ショのでは黒い部分は、暗くて真っ暗。

 うん。

 写真を勝手に撮りに来る面々が居ますが、ショたちはスルーでした。

要らん事は要らんと意思表示しましょう。

 

 以下、中の画像。うるさいコメントは省略しましょうか?^^

あ?

 

 

 おっと・・。

 

 

 おっとっと。。

 さてワットを出て、トゥクトゥクに乗って、バルーンへ

 これ。

 ワイヤーロープで上空へ〜

 20メートルかな?

 アンコール・ワットかな・・。

 トンレサップ湖。

 アンコール・トムかな。プノンバケン?

 このマダムたちが動く方向へ、バルーンが大きく傾きます・・^^;

 おれはお前たちより、まだ上にいてるもんね〜。

 バンテア・スレイの蓮池。

え。バンテア・スレイへは行く気は全く無く、バンテア・スレイというシャムリアプ内のお店に行きたかったのですが、言葉の壁・・遥か郊外の遺跡の方へ・・。

途中でえらい南下するなぁ・・と思ってガイドブックを調べたら同じ名前の遺跡があるやん!!

引き返してって言うても、もうすぐでつくから。綺麗で一見の価値があるから・・と押されてきました^^;

 これが遺跡。

 中で門番のバイト中のkoji。

 蓮池の向うでかたらうトゥクトゥク運転手のトゥーンとたか坊。

やっぱ英語ですなぁ〜・・

 運転手24歳 妻子あり

ショ3*歳 守る物無し。

 夜は知り合いずての邦人と合流。

 最大積載重量。

 

乗れるだけ。

 

これホント。

 

二日目終了。

 午前中はゴロゴロ。

三日目は、こちらでお商売をされている邦人にお店や、地元をいろいろ案内してもらいました。

リンクの許可は取っていないので“カンボジア ティー タイム”で検索してくださいな。

カンボジアのため、カンボジアで働く邦人のため働いてはります。

ちなみにカンボジア人の平均月収は1万+α円ぐらいですって。

 さて邦人と別れて再びトゥーンに運転手をしてもらいます。

2車線が・・。

 1車線になり・・。

 

が、舗装はまぁまぁいいです。

各国のODAが入っているのかな。

昔、“走れ電波少年”で引き込もりたちが舗装をしたのってどこなんだろう?

 プノン・バケンのサンセットを見に来た人々。

 空港。

 雲が・・。

 ぅんだめだ。 ゾクゾク下山し始めます。

 トゥーンが連れて行ってくれたお店のディナー。

ビュッフェスタイルです。 値段忘れた。

1500円くらい?

 ナプサラ?アプサラ?ダンス。

バリ島のダンスとの違いが解らない・・。

ガイドブックには似て非なるものとありましたが・・。

 ナイトマーケットに行って、夜食を買って部屋酒。

余談。ナイトマーケットでうるさかったのは関西弁の若者男子 いちいち大声。

 さて三日目。

ココではやたらカムリが走っていました。これは新しくて綺麗なほう。

カムリ、ハイエース、(100系のみ)クルーガ(レクサスブランド)が多かったかな。

 地雷博物館アキ・ラー 日本人ばっかりやった。

 撤去された地雷たち。

 内戦時代の遺物。

 一応カンボジアでは銃が流通しているみたいです。

射撃場がどこかにあるはずなんですが、わからなかった・・。

 再現された地雷原。

 モ〜

 帰りの飛行機代を稼いでる、たか坊。

 先行くで〜

 日本にあるようなガソスタもありましたが、トゥクトゥクはこんなんで入れてました。違いはわからんです。

ガソリン1リットル100円と聞きましたが、これはガソリンなのかな?匂いが違った。

 トンレサップ湖 クルーズは時間とお金が無かったので見るだけ。

時間がないといったら、時間に合わせてクルーズするよと、言ってくれましたが、ほんとにお金が無かったのさ・・。

 雨季で少し水が多い状況。

 泳ぐ地元児童。

これはたくましくなるな。

ココの魚も食べましたが

白身魚の割りに脂が乗っていて、おいしかったです。

ただ、煮込むと臭くて食べれたものでないと邦人は申していました。

 最高、やぐらの足元一杯まで水が来るそうです。

 舗装されていても、一面砂で覆われて埃だらけ。

日本でこんな埃に襲われたら、くしゃみの嵐なのにココではなんともありませんでした。

病は気から・・・なのかなぁ・・。

 空港の出発ゲート。

4ゲートしかないのでウロウロしなくて楽です。

 VN828

 さらばカンボジア!!

 こっちの方が解りやすいね。

 ベトナムで巨大飛行機と遭遇。

 でかかった。。

 VN940で帰国!!

00時出発(現地時間)

07時着(日本時間)

旅行費用二人で173220円 

換金2万円レート1�j97円 

クレジットは115�j.93セント レートは請求がまだ来ていないので不明。 

カンボジア通貨はリエルですが、ドルでOK。

500ミリリットルミネラルウォータ2本が1ドル 

台湾・インドネシア(バリ島)旅行2009.01.03〜07

 チャイナエアラインCI117

関空発台北空港

 いきなり台湾到着 ここはターミナル2

 正確にはTAIWAN TAOYUAN(台湾 桃園 国際空港)

 台湾の町並み〜♪

空港から台北駅までバスで1時間 125NTD 400円位かな。

 台北101。現時点で一般人が入れる一番高いビル

入場料NTD400 1300円位。

 88階(だったかな)から見る夜景

 中には大きな振り子が・・?

 油圧ダンパーとぶっといワイヤーで吊られているこやつは・・・。

 風と地震の揺れからビルを守るそうだ。

 88階(だったかな?)からさらに階段で上階へ。

その階から上を眺める・・。

 屋外なので警備員がいて、柵があって・・。

 デジカメを突き出して、下を眺む・・。

柵につかまって懸垂して遊んでいたら・・。

 下からカッタンに突き上げられて、柵で負傷・・。

この傷跡は今でも・・・^。^

 で、地上に戻ってきて現地の知人に案内してもらって、ぶらぶら散策とお食事。

その節はお世話になりました〜^^/~

 一晩明けて、インドネシア(バリ島)へ〜

チャイナエアラインCI771 撮影地は到着空港のテンパサール空港。

台北空港のカウンターで、空港服務費NT$300 取られました。975円位かな。

空港服務費NT$300はEチケットから切り離しちゃだめよってカウンターのおねぇさんが言っていた(英語)ので、つなげていましたが、空港服務費ってどういう定義で徴収されるのかしら?? 

正確には“中華民国交通部民用航空局 中正国際機場出境旅客機場服務費”って漢字でかかれています。

 機内は空席だらけ〜

すぐ寝るたか坊。

マスクして目をつぶしたら、ショと区別つかんな??

良い子は勝手に席を移るのは止めましょう〜一応、マナー違反

 席が羽根の上でした。

眺めてたら、羽根の上・・歩きたくならね?

赤道が赤く見えるのかと、眺めていましたが、見えませんでした。

 

って、見えるかっ!!

 空港からウブドまでタクシーに乗ろうかと声をかけたら、白タクでした。

300000ルピアでした。 ・・・。ざっと3000円

 宿泊ホテル

モンキーフォレストストリートの一角のホテル。

 208号室。おっされ〜♪

男3人なのに、ベッドは2つ。

このときばかりは年上風を吹かして、ショがシングルベッドで〜ふ〜たり〜とはならないようにしましたv^^;

 外の風景。

 外から中。

見た目はきれいですが、小さい虫がチョロチョロ。ヤモリがウロウロ。ハムスタークラスの大きさのヤモリみたいなんもいました。

そらおるわな。蚊よけの芳香剤みたいなんは、置いてありました。

 近くの市場で、フルーツを買おうと交渉するヤカラ・・間違い、たか坊とカッタン。

 パッショフルーツ。美味いっすよ。

 宮殿。

 中。

夜にはダンスがあるらしい。

興味ないのとお金かかるので、行きませんでした。

 早めの夕飯。腹が減っていたので、撮影するまもなく・・^^;

周辺を散策後、ホテルへ・・22時にはお眠りへ・・。

タクシーに乗らないかと声を掛けてくるのがうっとおしくて、うっとしくて・・。

 一夜明けて今日はツアー。田園風景〜♪

 そう、エレファントライド。

 2頭に分かれて〜

 お尻*^^*

 目*^^*

 足*^^*

 おしっこ*^^*

 

っておい、ガイドさん、こんなん撮らんでええねん^^;

 周遊コースですが、のっそのっそと・・。

 ハーモニカ鳴らしてはりました。

 22歳の女の子だそうです。

 空いた時間で、マリンスポーツ。

本当はパラセーリングをしたかったのですが、風の影響で中止。

カッタンとたか坊はシュノーケリング。

ショはウェイクボード。初めてでしたが、一発で立てましたd^^

その後、マッサージ(健全な方よ!!)へ行って、ウルワツ寺院へ行きます〜。

 Koji!!何してんねん!?

 

あ・・猿か・・。

 夕暮れを待ちます〜

あってないような柵の向こうは・・。

 一気に断崖絶壁!!

 ケチャダンスより、夕暮れのほうが興味ありました。

 ジンバラン・カフェでの素敵なシーフードBBQディナー右手前方には空港。

目の前は海で波の音。隣のお店からは流しの楽団が、“昴”“乾杯”“上を向いて歩こう”を日本人観光客にうたっているのが聞こえてきます^^

その楽団、ショたちの前はスルー・・

年齢不詳で何を歌ったらいいのか解らんのか?国籍不詳なのか?ケチに見えたのか?

 一晩明けて、テンパサール空港。セキュリティが厳しくて、空港に入る時点でボディ、チケット、ラゲッジチェック。

ゲートを通るたびに飲料水を破棄させられました。空港税はいるわ、ビザ代はいるわ、ボッタクリのポータはいるわ・・今迄で一番、不快感を感じた空港です。

まぁ・・台湾も関空も空港税や入国税をとられていたんですが、予約時にすでに払っていたもんで気にならなかっただけなんですが・・。

ボッタクリのポータには本気で・・・カッタンとたか坊が近くにいなかったら・・本気で説教してたかも^^

 さて帰国・・ではなくて、いったん台湾へ〜

計画の時点では、台湾へ帰って夜市などへ行こうという計画でしたが、全員、風邪をひいていまして・・f^^;

 台北ターミナル1。ここから、台北駅までバスで1時間掛けて出て、周辺を散策、ホテルで一泊。翌朝、5時起きぐらいで再び、台北空港へ

 関空行き

チャイナエアラインCI156

今旅行出費 ぜ〜んぶ入れて14万くらいかな。

帰国後たか坊とカッタンは2日ぐらい下痢してたそうな^^

レート

台湾$ 1$⇔3.25円台北空港で換金したら1$⇔3.00円

米$(ツアーの支払い通貨) 1$⇔93.15円

インドネシアルピア 1ルピア⇔0.0107 5000円が400.000ルピアになります。

ルピアだけは日本で換金して行ったほうがいいです。

ボラれます。

ベトナム・タイ旅行2008.08.15〜19

 関空出発

ベトナム航空VN941

 ホーチミン空港。(タン・ソン・ニャット国際空港?)

雑踏雑踏・・。

 近代的な空港でしたが、ひとつ道を逸れれば、地の町でした。

 ベトナムな町並み。

 ホテルからの景色。

 低層な建物が、大半です。

 人民会館・だったかな?ホーチミン像の前で。

 パンケーキを焼いてた、行商のおばさんと・・^^

 大きい道路のバイク車線。

バイク多すぎ・・

この中を、歩行者は横切って行きます。

「歩行者はゆっくり立ち止まらず、歩いてください。バイクがよけてくれます」Byガイド

・・・本当にそうでした・・^^;

 ココナッツジュース。

ちょっと渋いっていうか、エグミがあるっていうか・・・。

 人民会館の夜の様子。

 アジアンホテルにて自画撮り。

 

 

ね?日本人離れしてる顔でしょ?^^

自分では劇画風に書かれたルパン3世の顔真似をしているつもり・・f^^;

 夜のお供。

お菓子の名前、“oishi”“おいし”だって。

 大体こんな感じ・・f^^;

 そんなこんなで、タイへ〜♪

 バンコク・スワンナプーム空港。

コンクリート打ちっぱなしですが、近代的な感じ。広かった〜

 外観。車内から撮ったから、いまいち・・。

 空港の場所は、郊外でした。

 タイのハイエース200系コミュータの内装。結構豪華。

日本とはどう?

 タイのホテル。

バイヨーク・・・ブティックホテル。

バイヨークスカイホテルは高級ホテル。

ここはお隣。

それでも、十分でした。

 “トゥクトゥク”にも乗りました。このお兄さんは、良心的なお値段でした。(現地友人判断)

 ハンドルが“ぶるんぶるん”ブレる中、飛ばす跳ばす・・。

 どっちが現地人で、どっちがショでしょうか??

てか、俺のファションセンス・・・東南アジア系やな・・f^^;

 ワット・ポー寺院

有名な寝そべっている仏さん?御釈迦さん?ご神体?が居る寺院。

え?仏さんの画像?

あっしはクリスチャンなので、ほかの神さんの写真は要りまへん・・^。^;

 寺院で働いているおじさんと女の子。

靴や帽子を被ったまま寺院に入ろうとすると、この女の子に

「クツクツ。ボウシボウシ。」

って注意されますf^^

たか坊が、写真撮ろうって声をかけると、すごい恥ずかしがって嬉しがって可愛かったです^^

おじさんも、ユーモアにとんだ、ナイスガイでした。

 デジカメに不慮の事故があり、ここからは携帯画像。

スコールの後の虹。

ここで、幼馴染みの○ちゃんと合流。

伊勢丹前の広場にて。

 ナマステ・マクドナル人形

ここにしか居ないって、本当?

 翌日、ばい・ぱいん寺院?に渡る船の上にて。

 空はどこも同じだ・・・。

 

 

「中国は汚いで〜」Byたか坊

ほかにも王宮とかにも行って来ました。

携帯の電池切れで、画像は無し。

 このてのバスにも乗りました。

 

ベトナムはホーチミン(サイゴン)周辺を歩いた程度。

タイは結構動き回りました。

タイ・・結構面白いかも^^

ベトナムも、又行ってみたいです。

お金が残ってる・・11000ドン位。日本円にして・・70円プラスα・・空港の免税店で使いきろうとしたら、小さすぎて価値無しって言われました・・f^^;

今回の旅行、総出費(交通費宿泊代食事代お土産代)。9万くらいかな?


友人Y・Yの引っ越しGo to 長崎 2008.04.12〜14

 近畿出発は深夜だったため画像は無く、いきなり関門海峡到着〜^^/

 フレンディと一緒に^^

 

構図が下手やね〜f^^;

 フレ無しバージョン。

 長崎に入ったど〜。

 大村やど〜

 Y・Yが引っ越した周辺はこんな感じ。

 猟師町の様な違う様な・・。

 高台に行きました。

 フレンディと・・^^

 スカッと晴れていたらよかったのにね〜By地元人

 北の方角

 夜は食事の後に女神橋へ。

 駐車場に止めて歩きます。

 てくてく・・。

 綺麗ですわ^^

 夜景も綺麗〜♪

 

でれ、寒かった・・。

 さぁ。。大阪に帰ります。

サービスエリアより大村湾が!!見えるはずでした・・。

 フレと・・。

 帰りはフェリーで帰ります。

12時間の航行。

フェリー会社は忘れましたf^^;

 さらば新門司港!

 

そして長崎!!

 悲しみの雨が・・。

 

そして、デッキには誰もいなくなり・・。

 夜もシトシト小雨。

 しまなみ街道にかかっている大橋。名前は忘れた・・。

 好奇心で橋を見に来たのは、ショ達4人だけ・・。

 特別ライトアップされている事も無く・・。

 

色々な意味を込めて、大声で「アホ〜」って叫んどきましたf^^

 道中にキリ番になったので、撮影^^

イギリス旅行2008.01.03〜

ヒースロー空港

国際空港って言うより、駅の構内って感じ。

世界に2つしかない橋だそうな。

ゴンドラに車や人が乗って、カゴが動くそうだ。

2つあるうちの1台は動かなくなって、今動いているのはこの一台。

この日は動いていませんでした。

貴族の館

展示場みたいな所です。

某大会やラグビー大会が行われる、ミレニアムスタジアム

いやマジ寒いっす。

ついでにお腹も壊してたっすf^^;

カッディフ城

Y君宅での夜な夜なのお話。

 

まぁ色恋ネタですわなf^。^;

17歳の混血児に間違われたっす。

Y君の御両親がお住まいの近所の駅。

ヒースロー空港の真反対?

F1レースで有名(らしい)なシルバーストーン

このときだけ、かったんの瞳が少女のように輝きました。

えらい郊外まで車で走りました。

大英博物館です。

入った中はこんなん。

有名なアッシリアの門。

身長2�bのショベルが立っています。

高さの目安にどうぞ。

 

なにか?

ロンドン市内。

移動遊園地があったり、活気に溢れていました。

ビッグベン。

国会議事堂みたいなもんらしい。

詳細は各自ググッテください。

ロンドンタワー。

近所にタワーブリッジ。

下に流れているのはテムズ川

テムズ川でたたずむ・・・。

彼女と旅行にでも来たら、もう一度口説こうか・・なんて空想ばかりが膨らむ、独身3人衆

 

ほっといて!!

ロンドンアイ

まぁ、観覧車ですわ。

ココは何処でしょう。

ヒントは、今勉強している本(2008.2月現在)の147ページ

ロイヤルアルバートホールです。

お向かいには立派な像。

 

 

 

アナログカメラで撮ったり、顔出しNGの都合上、今回はこんな感じ。

南阪奈有料道路側道(奈良側)2005.04.24

 南阪奈有料道路奈良側のトンネル入り口の上です。

 左が大阪側・

通り抜け不可と書かれていますが、行ってみます。

 途中走りながら撮ってみました。

 ホントに行き止まりでしたf^^

バイクなら竹の内峠に通り抜け可能です。

写ってるおっちゃんは、ショについて来た知らないおじさん。

行き止りにちょっと動揺してはりました^^

 

展望台も準備されていました。

上の画像のように180度展望できます。

展望台の場所は秘密^^・というより目印が無くて教えることが出来ません^^

展望台の大体の位置です^^

 

 帰りは林道で帰ろうと、怪しそうな峠へ・・

 

 だんだん狭くなって・・

 

 右が平石峠、左は?です。

青い看板にはこの先車両通行不可と書いてありますが、行ける所までいってみます。

 

 最終的に完全にハイキングロードになりました。

ここで引き返して左の道に行ってみます。

オフロードバイクならいけるかもしれません??

 

 木が覆い被さって真っ暗でした・・。

恐いので普通の道で帰ってきました^^

本当はもっと明るかったのですが露出が悪く真っ暗になってしまいましたf^^

車が通った跡があるのでどこかに抜けれるのかもしれませんが、オンロードバイクで行くのは無茶なので引きかえしてきました。

1本夜桜(ショお気に入り)

一本だけがライトアップされていて幻想的な感じが好きです。

現場用カメラで撮影した為あまり綺麗ではないのが残念・・。

画像をクリックすると大きいのが見れます。

 淡路島一周旅行2004.8.23

鳴門大橋です。渦が見えるかと思いましたが、時間物らしく見れませんでした。

淡路島から西を望むです。

太平洋か瀬戸内海で意見が割れました。

どっち??

ふらっと、ツーリングbyグリーンロード

 新しく出来た、南阪奈道路、太子I.Cです。

日の入り前

 夕焼け

 夕日です見えている山は神戸方面?

右の方に見える2本のビルは大阪城近くのツインビルだと思います。

 ぼやけている、山々は淡路島?

 かすかに明石大橋が見えるのが分かるでしょうか?

延々と続いているのが南阪奈道路です。

松原、美原方面です

 おまけ(^^

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